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<title>弁護士・税理士・社労士・司法書士・行政書士・弁理士の若き士業集団</title>
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<description>士業ネット Compassは、弁護士、税理士、社労士、司法書士、行政書士、弁理士のプロフェッショナル集団です。事業承継、起業のことならお任せください。</description>
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<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13264294.html">
<title>事業承継とは何ですか？</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13264294.html</link>
<description>コンパスの皆さん、はじめまして。私は、港区にて健康食品を販売している会社を経営している磯野と申します。最近、「事業承継」という言葉を聞いております。自分も現在６５歳であり、そろそろ子供たちに会社の事業を継がせたいと考えるようになっております。大雑把な質問で大変恐縮なのですが、いわゆる「事業承継」というものはどんなものなのでしょうか？事業承継とは、その名の通り、『事業を受継ぐ、又は受継がせる事』ですが、その方法は色々あります。また中小同族会社の事業承継に限って言えば、経営を受け...</description>
<dc:subject>事業承継Q&amp;A</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T12:38:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.next-compass.com/image/q.gif" target="_blank"><img src="http://www.next-compass.com/image/q-thumbnail2.gif" width="19" height="23" border="0" align="left" alt="q.gif" /></a><span style="color:#986532;">コンパスの皆さん、はじめまして。私は、港区にて健康食品を販売している会社を経営している磯野と申します。最近、「事業承継」という言葉を聞いております。自分も現在６５歳であり、そろそろ子供たちに会社の事業を継がせたいと考えるようになっております。<br /><br />大雑把な質問で大変恐縮なのですが、いわゆる「事業承継」というものはどんなものなのでしょうか？<br /></span><br /><br /><a href="http://www.next-compass.com/image/a.gif" target="_blank"><img src="http://www.next-compass.com/image/a-thumbnail2.gif" width="20" height="19" border="0" align="left" alt="a.gif" /></a>事業承継とは、その名の通り、『事業を受継ぐ、又は受継がせる事』ですが、その方法は色々あります。<br /><br />また中小同族会社の事業承継に限って言えば、経営を受け継ぐ「経営権」と財産を受け継ぐ「財産権」とがあり、誰に何を承継させるのかの決定が非常に厄介であるといわれています。<br /><br />経営権に限った部分での事業承継にはおおまかに次のパターンがあります。<br /><br />１．子供達に継がせる<br />ただし、子供が数名居る場合は、どの子供に継がせるかを決める必要がありますね。<br /><br />２．他人に継がせる<br />少ないケースですが、少子化の今後はこれも進んでくると思います。<br /><br />３．会社を売却する<br />この場合はＭ＆Ａになりますが、事業を継続させるという点では承継ですね。<br /><div style="text-align:right;"><br />(回答者：税理士　岸田亜矢子、税理士　渡辺尚人）</div><br /><br />一口に「事業承継」といっても、法律的にみると贈与や相続、株式譲渡や会社分割等の法律行為の組み合わせとなります。各法律行為の場面に従って税金の問題が発生したり、法律問題が発生することがあるので、専門的な知識・理解が必要となる場合があるのです。<br /><div style="text-align:right;">（回答者：弁護士　高島　誠）</div><br /><br clear="all">
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<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13264297.html">
<title>事業承継を行う必要性は？</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13264297.html</link>
<description>それでは、事業承継を行う必要性というものはどのあたりにあるのでしょうか？事業承継を進める必要性の一番は、ご自分のクライアントに対する責任ではないでしょうか。また、債権者への支払が事業を継続せずに完了出来るかどうかも検討してみなくてはいけません。後は、ご自分やお子さん達の生活が事業を継続させなくても成り立つのかがポイントですね。（回答者：税理士 岸田亜矢子、税理士 渡辺尚人）</description>
<dc:subject>事業承継Q&amp;A</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T11:00:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.next-compass.com/image/q.gif" target="_blank"><img src="http://www.next-compass.com/image/q-thumbnail2.gif" width="19" height="23" border="0" align="left" alt="q.gif" /></a><span style="color:#986532;">それでは、事業承継を行う必要性というものはどのあたりにあるのでしょうか？<br /></span><br /><br /><a href="http://www.next-compass.com/image/a.gif" target="_blank"><img src="http://www.next-compass.com/image/a-thumbnail2.gif" width="20" height="19" border="0" align="left" alt="a.gif" /></a>事業承継を進める必要性の一番は、ご自分のクライアントに対する責任ではないでしょうか。また、債権者への支払が事業を継続せずに完了出来るかどうかも検討してみなくてはいけません。後は、ご自分やお子さん達の生活が事業を継続させなくても成り立つのかがポイントですね。<br /><br /><div style="text-align:right;">（回答者：税理士　岸田亜矢子、税理士　渡辺尚人）<br /></div>
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</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13264298.html">
<title>事業承継を行う際の注意点は？</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13264298.html</link>
<description>現在私の身辺と弊社の状況ですが、・妻は既に亡くなり、子が３人おります。長女（４５）・・・会社では経理を担当しております。長男（３５）・・・会社では取締役常務兼営業部長です。次女（３０）・・・他社に努めるOLです。・弊社の会社概要代表取締役社長・・・磯野一郎（私です）取締役専務   ・・・福田益男（長女の夫）取締役常務   ・・・磯野勝男（長男）監査役      ・・・波野紀輔（甥です。名目上の監査役です）港区内に自社ビルを一棟所有しており、そこで営業しております。このような状...</description>
<dc:subject>事業承継Q&amp;A</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T10:59:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.next-compass.com/image/q.gif" target="_blank"><img src="http://www.next-compass.com/image/q-thumbnail2.gif" width="19" height="23" border="0" align="left" alt="q.gif" /></a><span style="color:#986532;">現在私の身辺と弊社の状況ですが、<br /><br />・妻は既に亡くなり、子が３人おります。<br />長女（４５）・・・会社では経理を担当しております。<br />長男（３５）・・・会社では取締役常務兼営業部長です。<br />次女（３０）・・・他社に努めるOLです。<br /><br />・弊社の会社概要<br />代表取締役社長・・・磯野一郎（私です）<br />取締役専務　　　・・・福田益男（長女の夫）<br />取締役常務　　　・・・磯野勝男（長男）<br />監査役　　　　　　・・・波野紀輔（甥です。名目上の監査役です）<br /><br />港区内に自社ビルを一棟所有しており、そこで営業しております。<br /><br />このような状況で事業承継を行う際、注意すべき点はあるでしょうか。<br /></span><br /><br /><a href="http://www.next-compass.com/image/a.gif" target="_blank"><img src="http://www.next-compass.com/image/a-thumbnail2.gif" width="20" height="19" border="0" align="left" alt="a.gif" /></a>まず、会社の経営をまかせる人はもう決定済みですか？それを誰にするかによって経営権以外の財産を誰に承継させるかが変わってきます。また、次期経営者がスムーズに経営を引き継げるように周りの環境を整えてあげなければいけません。<br /><br />時期経営者（予定者）が決まったら、次に行うことは「財産の把握」です。どんな財産をどれだけ所有しているのか。負債も考慮に入れます。<br /><br />その次に行うのが「誰に何を継がせるのか」の決定です。一般的には経営権を承継する人には同族会社の株式を、それ以外の人には金銭や土地建物などをという流れが多いと思います。ここでの注意点は受け継ぐ人たちの間で不公平感がないような形を考えることですね。<br /><br />この時点で受け継ぐ際の税金の問題を考える必要があります。「事業承継」を計画だてて長いタームでじっくりと行うことは、節税にもつながります。<br /><br /><div style="text-align:right;">(回答者：税理士　渡辺尚人)<br /></div><br /><br />また、このケースの場合の事業承継の方法ですが、一般的な話としてご長男に継いで頂く予定だと解釈出来ますが宜しいですか？<br /><br />この場合考えておかなければいけないのが、株をどのようにするかです。株主の構成がどのようになっているか記載されていませんが、一郎さんが全て持っている場合は、その株をどなたに贈与又は相続させるのかを決めておく必要があるでしょう。<br /><br />もし、一郎さんに全て渡したいという場合は、相続時精算課税という方法を利用して贈与する方法もあります。もちろん、暦年課税（年間110万円まで免税）も活用し、数年かけて贈与させる方法もあるでしょう。<br /><br />２１年度の税制改正で中小企業の後継者（親族に限ります）がその会社の株を相続した場合、その株価について８０％の評価減を利用出来、更に他の遺族から遺留分の請求を受けずに済むというものが予定されています。ただし、まだ詳細が決まっていません。<br /><br />お子さんにそれぞれ株を渡す場合は、その株に違いを持たせる方法もあります。福田さんが専務にいらっしゃいますので、今後も一郎さんと協力して経営をして頂くのであれば、長女には議決権付きの株を渡しておく必要があるでしょう。逆に経営に口を出して欲しくない場合はこの議決権を無くす事も出来ます。<br /><br />次女は他の会社にお勤めであり、今後も会社に来ないのであれば、この議決権なしの株にしておいて、その代り優先株と言う、配当や会社が解散した場合の残余財産を優先的に受け取る権利を持つ株にしておく方法もあります。その他、株には全部で９種類の株式がありますので、ご自分にあった株式にしておくと良いでしょう。<br /><br />事業が多岐に渡る場合は会社を分割してそれぞれの子供達に引き継がせる方法もあります。その辺の詳細が不明ですので何とも言えませんが。その場合は、もちろん、会社分割の数、株主、代表者を検討する必要があります。<br /><br /><div style="text-align:right;">（回答者：税理士　岸田亜矢子）</div><br /><br />以上、磯野さんの事業承継について簡単なご説明をしましたが、最後に大事なポイントを箇条書きにしておきます。<br /><br /><strong>・次期経営者（予定者）はその資質がありますか？<br /></strong>　　→ちょっと不安な場合はこれから経営者としての教育を！<br /><br /><strong>・次期経営者以外の人に意思表示をしていますか？<br /></strong>　　→いいづらいケースもありますが、次期経営者へのスムーズな移行に障害のないようにしておいてください。<br /><br /><strong>・財産を確認していますか？<br /></strong>　　→みなさんに不満の種を残さないようにうまく分けることを考えましょう！<br /><br /><strong>・承継計画を立てましたか？<br /></strong>　　→必要最小限の納税で済ませるためには計画的な承継が不可欠です。<br /><br />事業の承継にはさまざまな方法と注意点が混在しています。実際に計画を立てて取り組む場合には専門家へのご相談をお勧めします。<br /><br />コンパスでは法務・税務・労務の専門家がそれぞれの視点から相談者にマッチする事業承継のご提案をいたします。<br /><br /><div style="text-align:right;">（回答者：税理士　渡辺尚人）<br /></div>
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</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13256750.html">
<title>ガソリン税と軽油税</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13256750.html</link>
<description>2008年4月2日暫定税率の期限切れにより、昨日からガソリン税等が値下げされています。しかし、ガソリン税と軽油税の納税義務者に違いがあります。ガソリン税の納税義務者は『製造業者又は輸入業者』であり、ガソリンスタンドが支払う訳ではないのです。そして、国に納めるので『国税』対して軽油税はの納税義務者は『ガソリンスタンド』であり、地方に納める『地方税』という違いがあります。ガソリン税が安くなったから、ガソリンがすぐ安くなるというのは大間違い。報道によると、値下げをしているガソリンス...</description>
<dc:subject>税務コラム</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T10:40:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2008年4月2日</strong></div><br />暫定税率の期限切れにより、昨日からガソリン税等が値下げされています。<br />しかし、ガソリン税と軽油税の納税義務者に違いがあります。<br /><br />ガソリン税の納税義務者は『製造業者又は輸入業者』であり、ガソリンスタンドが支払う訳ではないのです。そして、国に納めるので『国税』<br />対して軽油税はの納税義務者は『ガソリンスタンド』であり、地方に納める『地方税』という違いがあります。<br /><br />ガソリン税が安くなったから、ガソリンがすぐ安くなるというのは大間違い。報道によると、値下げをしているガソリンスタンドがあったり、値段表示を隠すガソリンスタンドがあったりしているようですが、当面は今までの値段での販売で何も問題はないのですが、その辺の報道が抜けているのが残念です。<br />ところが、ややこしい事に軽油税はガソリンスタンドが納税義務者ですから即税金分が安くなって当然なのです。<br /><br />さて、少し話が変わりますが軽油税には消費税が課されていません。ですから消費税を本則課税で納めている企業は、この軽油税分を課税仕入から抜く必要があります。<br />でも、ガソリン税には消費税がかかっているので課税仕入れなんですよね。<br />本当、日本の税制ってややこしいですね。<br /><br />岸田税務会計事務所<br /><a href="http://www.tkcnf.com/kishida" target="_blank">http://www.tkcnf.com/kishida</a><br />岸田　亜矢子
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13255472.html">
<title>事業承継税制・改正Ｑ＆Ａ</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13255472.html</link>
<description>事業承継税制の改正について平成21年度の税制改正により、事業承継税制が大きく変わる予定になっています。この税制改正が行われる背景には、中小企業廃業の原因の一つとして、後継者不足があります。その打開策に合わせ、地域経済の活性化と雇用の確保を目的としています。その為、厳しい要件となっていますが、通常通り事業承継をしていくには大変良い改正であると考えられます。ところが現在国会は紛糾状態にあり、具体的な内容が中々討議されていません。そのような訳で今回は現時点で明らかになっている部分Q...</description>
<dc:subject>事業承継税制の改正について</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-03-28T17:59:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
事業承継税制の改正について<br />平成21年度の税制改正により、事業承継税制が大きく変わる予定になっています。<br />この税制改正が行われる背景には、中小企業廃業の原因の一つとして、後継者不足があります。その打開策に合わせ、地域経済の活性化と雇用の確保を目的としています。その為、厳しい要件となっていますが、通常通り事業承継をしていくには大変良い改正であると考えられます。ところが現在国会は紛糾状態にあり、具体的な内容が中々討議されていません。そのような訳で今回は現時点で明らかになっている部分Q＆A方式でお伝えしておきます。ただし、今後も内容が変わる可能性がありますので、ご注意下さい。<br /><br />Q：具体的にはどう変わるのですか？<br />A：中小企業の後継者が相続又は遺贈により取得した自社株に対する相続税について、80%の納税猶予する（発行済議決権株式総数の2／3以下の限度あり）というものです。現在は10%の減額措置が採られています。<br /><br />Q：この適用を受ける為の被相続人の要件はありますか？<br />A：その会社の代表者であった事、及び下記のいずれかに該当する場合。<br />（相続開始時点で代表者である必要はありません）<br />①	単独で過半数を保有していた場合。<br />②	同族関係者と合わせて過半数を保有しかつ、親族内において筆頭株主となる場合<br />（この判定には、既に後継者に株式が贈与されている事もある為後継者は除きます）<br /><br />Q：後継者の要件はありますか？<br />A：被相続人の親族（配偶者、6親等内の血族及び3親等内の姻族）への相続又は遺贈によるものでかつ、次の要件を満たす場合。<br />①	その会社の代表者になる事又は代表者である事。<br />②	相続により取得する株式数と、相続前に保有していた株式数を合わせて過半数を<br />有する場合<br />③	同族関係者と合わせて過半数を保有しかつ、親族内において筆頭株主となる場合<br /><br />Q：納税猶予と、減額措置の違いは何ですか？<br />A：まず、減額措置とは今後その税金については納税する義務は発生する事はありません。しかし納税猶予とは、今はその税金を納めなくても良いですが、将来納めてもらう可能性もありますよ。というものです。<br /><br />Q：どうしたら、最後まで納めない（免除）でいられるのでしょうか？<br />A：まず、第一関門として5年間の事業継続が必要となります。具体的には<br />①	その企業の代表者であること<br />②	相続時の雇用を8割以上維持する事<br />③	相続した対象株式を継続して保有している事<br />その後はその人（今回の後継者）が亡くなるまで株を保有する等一定の場合に、納税猶予された税額を免除されます。<br /><br />Q：途中で株式等を売却したら全額納めないといけないのでしょうか？<br />A：5年経過後に、納税猶予の対象となった株式等を売却した場合には、その売却した株式<br />の割合に応じた相続税を納める必要があります。その場合は、猶予期間の利子税も合<br />わせて納める事になります。<br /><br />Q：万が一会社の経営が苦しくなり廃業した場合も、遡って税金を納める事になるのでしょうか？<br />A：そのような場合は免除されるであろうと考えられます。<br /><br />Q：中小企業ならどのような会社も対象になるのですか？<br />A：原則として資産管理会社は対象から外されていますが、雇用を有するなど一定の条件に合う場合は対象になるよう検討されているようです。<br /><br />Q：いつから実施される予定なのですか？<br />A：税制改正は21年度ですが、実施は遡って平成20年度10月から施行されるようです。<br /><br />Q：良い事ばかりのような気がしますが、他に大きな税制改正はありますか？<br />A：実は、現在の相続税の計算は、法定相続分課税方式となっており、全遺産を民法で規定する法定相続分で相続したものとみなして相続税額を計算し、その相続税の総額を相続人が相続した資産分により按分する方式を採っています。ところが、今回この事業承継税制の改正に合わせて、遺産取得課税方式が導入されるようです。実はこれが大きな増税になる可能性があり、今後の動きが気になるところです。詳細は残念ながらまだ決まっていません。<br />　　その他、生前贈与を受けた場合の遺留分の対象から除外する等、民法の改正にも及びそうです。事業承継に関しては近年にない大改正ですので、今後の動きが大いに気になるところです。<br /><br />概要をわかりやすく説明した図です。図をクリックしてください。<br /><a href="http://www.next-compass.com/image/BBF6B6C8BEB5B7D1C0C7C0A9A4CEB3B5CDD7.JPG" target="_blank"><img src="http://www.next-compass.com/image/BBF6B6C8BEB5B7D1C0C7C0A9A4CEB3B5CDD7-thumbnail2.JPG" width="150" height="67" border="0" align="" alt="事業承継税制の概要" /></a><br /><br />岸田税務会計事務所<br /><a href="http://www.tkcnf.com/kishida" target="_blank">http://www.tkcnf.com/kishida</a><br />岸田　亜矢子
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13255349.html">
<title>事業承継</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13255349.html</link>
<description>2008年3月28日中小企業が廃業する背景に、後継者不足というのが大きな割合を占めています。日本の税制上、相続税の負担が大きい事もあり、事業承継した後苦労されている方も多数いらっしゃいます。更に、遺族が争ってしまい事業自体が危うくなるなんて事も中にはありますので、事業承継は企業存続には大変重要な一大イベントです。ところで、企業の事業承継は我々が手を貸せますが、こういうのは中々難しいですね。岸田税務会計事務所http://www.tkcnf.com/kishida岸田 亜矢子</description>
<dc:subject>コーヒーブレイク</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-03-28T14:08:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2008年3月28日</strong></div><br />中小企業が廃業する背景に、後継者不足というのが大きな割合を占めています。<br />日本の税制上、相続税の負担が大きい事もあり、事業承継した後苦労されている方も多数いらっしゃいます。<br />更に、遺族が争ってしまい事業自体が危うくなるなんて事も中にはありますので、事業承継は企業存続には大変重要な一大イベントです。<br /><br />ところで、企業の事業承継は我々が手を貸せますが、<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080328-00000005-yom-soci">こういうのは</a>中々難しいですね。<br /><br />岸田税務会計事務所<br /><a href="http://www.tkcnf.com/kishida" target="_blank">http://www.tkcnf.com/kishida</a><br />岸田　亜矢子
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13251414.html">
<title>事業承継</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13251414.html</link>
<description>2008年3月16日Compassのメンバーで、ある小冊子への記事を持ち回りで投稿しているのですが、今回の担当は税理士チーム。その上締切日が確定申告明けの明日という事で、私と渡辺尚人先生と手分けして作成する事になりました。渡辺先生は昨年、事業承継の本を1冊書き上げておりますのでそのまとめとして、私は来年度詳細が決まるであろう事業承継に関する大改正を現時点で判っているところまでを取りまとめる事になりました。今回の改正は中小企業にとって大きな改正であり、非常に重要な改正であるにも...</description>
<dc:subject>コーヒーブレイク</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-03-16T20:19:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2008年3月16日</strong></div><br />Compassのメンバーで、ある小冊子への記事を持ち回りで投稿しているのですが、今回の担当は税理士チーム。その上締切日が確定申告明けの明日という事で、私と渡辺尚人先生と手分けして作成する事になりました。<br />渡辺先生は昨年、事業承継の本を1冊書き上げておりますのでそのまとめとして、私は来年度詳細が決まるであろう事業承継に関する大改正を現時点で判っているところまでを取りまとめる事になりました。<br /><br />今回の改正は中小企業にとって大きな改正であり、非常に重要な改正であるにも関わらず国会紛糾により未だ詳細が決まっていません。このような事で今の日本の中小企業を本当の意味で救えるのだろうかと心配になりますが仕方ないですね。<br /><br />今回の改正は親族の中で普通に事業承継していくのであれば本当に有効な税制改正であると思います。相続税の改正であるのに民法までに及ぶ大改正です。<br /><br />当Compassでは事業承継にも力を入れてセミナー等を開催する予定でもあります。詳細が決まりましたら順次告知をしていく予定です。<br /><br />岸田税務会計事務所<br /><a href="http://www.tkcnf.com/kishida" target="_blank">http://www.tkcnf.com/kishida</a><br />岸田　亜矢子
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13250248.html">
<title>終わった~</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13250248.html</link>
<description>2008年3月13日本日で確定申告終了！！予定を大幅に過ぎてしまいましたが、無事終了です。毎年思うのですが、これで本当に終わりだろうか？どこか忘れていないだろうか？と不安になります。電子申告になってから楽々申告は出来るものの、逆に確認する為の紙が増えてます。個人の申告書もしっかり製本してお渡ししてます。その分厚味も増して商品らしくなってます。事務所内は、電子化を進めているので電子ファイルにして保存。狭い事務所を広くするためにはこれが一番。すぐ取り出せるのが便利ですね。数がそれ...</description>
<dc:subject>コーヒーブレイク</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-03-13T11:24:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2008年3月13日</strong></div><br />本日で確定申告終了！！<br /><br />予定を大幅に過ぎてしまいましたが、無事終了です。<br />毎年思うのですが、これで本当に終わりだろうか？どこか忘れていないだろうか？と不安になります。<br /><br />電子申告になってから楽々申告は出来るものの、逆に確認する為の紙が増えてます。<br />個人の申告書もしっかり製本してお渡ししてます。その分厚味も増して商品らしくなってます。<br /><br />事務所内は、電子化を進めているので電子ファイルにして保存。<br />狭い事務所を広くするためにはこれが一番。<br />すぐ取り出せるのが便利ですね。<br /><br />数がそれほど多くはないですが、この時期は普段業務プラスですから忙しい。<br />来年こそは2月一杯で完了！！としたいものです。<br /><br />岸田会計事務所　岸田　亜矢子<br /><a href="http://www.tkcnf.com/kishida" target="_blank">http://www.tkcnf.com/kishida</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13235004.html">
<title>こんな還付があるのをご存知ですか？</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13235004.html</link>
<description>2008年1月26日自動車を売却、廃車若しくは永久抹消、又は輸出する為に一時抹消した場合、諸々の還付金があるのをご存知でしょうか。意外と知られていないのが自賠責保険の戻り。ただし、自動車税は月割り還付なのに対し、自賠責保険は加入していた期間により戻り率が違ってきます。また、平成17年施行のリサイクル法により、何と重量税の還付もあります。（輸出業者が行う一時抹消の場合、還付はありません）また、輸出した自動車に対するリサイクル料も申請すると戻ってきます。輸出業者が、これらの自動車...</description>
<dc:subject>コーヒーブレイク</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T02:45:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2008年1月26日</strong></div><br />自動車を売却、廃車若しくは永久抹消、又は輸出する為に一時抹消した場合、諸々の還付金があるのをご存知でしょうか。<br /><br />意外と知られていないのが自賠責保険の戻り。<br />ただし、自動車税は月割り還付なのに対し、自賠責保険は加入していた期間により戻り率が違ってきます。<br /><br />また、平成17年施行のリサイクル法により、何と重量税の還付もあります。（輸出業者が行う一時抹消の場合、還付はありません）<br /><br />また、輸出した自動車に対するリサイクル料も申請すると戻ってきます。<br /><br /><br />輸出業者が、これらの自動車税、リサイクル料、損害保険料の還付を申請すると結構な金額になります。今までされていなかった方、是非確認してみて下さい。<br /><br />自動車税、重量税の還付は運輸支局にて、リサイクル料は(社)自動車リサイクル促進センター、自賠責は加入している保険会社等に申請する事になります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13230036.html">
<title>あけましておめでとうございます！！</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13230036.html</link>
<description>2008年1月7日みなさん、あけましておめでとうございます。平成20年度、士業グループCompassの代表を勤めさせていただくことになりました税理士の渡辺尚人です。世の中に溢れかえる様々な不確定要素。嵐の海のような現代日本を渡りきるための羅針盤になろうと、我々Compassは2年前に産声を上げました。構成員が12名となった現在でも、当初の信念は変わらず保っています。ところが2年前と現在とでは多少状況が変わってきています。今でも景気は拡大局面にあるそうですが、2年前に多少感じら...</description>
<dc:subject>コーヒーブレイク</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T14:44:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2008年1月7日</strong></div><br />みなさん、あけましておめでとうございます。<br />平成20年度、士業グループCompassの代表を勤めさせていただくことになりました税理士の渡辺尚人です。<br />世の中に溢れかえる様々な不確定要素。嵐の海のような現代日本を渡りきるための羅針盤になろうと、我々Compassは2年前に産声を上げました。構成員が12名となった現在でも、当初の信念は変わらず保っています。<br /><br />ところが2年前と現在とでは多少状況が変わってきています。今でも景気は拡大局面にあるそうですが、2年前に多少感じられた中小企業の業績回復感が、今ではほぼ感じられず、逆に悪化しているのではないかと懸念もしています。<br /><br />上場企業の好決算はそのまま労働者や下請け企業へは還元されず、そのほとんどをバブル期にこうむった痛手を癒すために費やしています。つまり日本の実体経済の担い手であるべき消費者としての国民や中小企業はいまだに不景気の荒波にもまれているのが現状です。<br /><br />アメリカ発の株安、円高、原油高、日本の少子高齢化（世界的には爆発的人口増加）、社会保障制度の信頼失墜、地球環境の加速度的な悪化などなど、年頭の明るい気持ちを吹き飛ばして余りあるような大問題がゴロゴロと転がっております。<br /><br />では我々が取りうる方策とは何か。それは目をそむけない事であると思います。<br />後継者不足に悩む中小企業の事業承継は？<br />高齢化・高度情報化社会における資産の防衛策は？<br />人材不足と外国人大増加時代における労働者と経営者の向き合い方は？<br />大増税時代を生き抜く経営者の舵取りとは？<br />地球環境悪化を阻止することの企業的意義とは？<br /><br />我々Compassはこれらの問題に真正面から取り組んでいきます。自らが勉強し、シナジー効果を高めつつ皆様にビジネスやセミナーを通して還元していきます。<br /><br />平成20年、我々Compassにご期待ください！！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13292981.html">
<title>士業って何？</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13292981.html</link>
<description>「士業」という言葉は、皆さんにとっては耳慣れない言葉でしょうか。皆さんの身のまわりには、役所に対して手続きを取らなければならない業務、あるいは、専門的な知識を必要とする問題などが起こるかもしれません。このような業務の代行や、専門的な問題の解決を目的として、国家資格が設けられています。このような国家資格を有した専門家のことを総称して「士業」と言うことがあります。何故、「士業」かと言いますと、税理士、弁護士、社会保険労務士、司法書士、行政書士、弁理士など、皆それぞれ「士」という字...</description>
<dc:subject>士業って何?</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2007-12-30T17:40:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />
「士業」という言葉は、皆さんにとっては耳慣れない言葉でしょうか。<br />
<br />
皆さんの身のまわりには、役所に対して手続きを取らなければならない業務、あるいは、専門的な知識を必要とする問題などが起こるかもしれません。このような業務の代行や、専門的な問題の解決を目的として、国家資格が設けられています。<br />
<br />
このような国家資格を有した専門家のことを総称して「士業」と言うことがあります。何故、「士業」かと言いますと、税理士、弁護士、社会保険労務士、司法書士、行政書士、弁理士など、皆それぞれ「士」という字がついているためです。<br />
<br />
われわれコンパスは、このような税理士、弁護士、社会保険労務士、司法書士、行政書士、弁理士といった様々な「士業」が集まって構成された「士業ネット」です。様々な分野の「士業」から構成されているからこそ、皆さんの身のまわりに起こるあらゆる問題を的確に解決することが可能です。<br />
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]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13227598.html">
<title>法人税も引落になる・・・</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13227598.html</link>
<description>2007年12月25日2009年秋・・・・ほぼ2年も先の話だが、法人税等も個人所得税と同様に引落による納税が可能になるらしい。我々会計事務所にとって、納付書の清書には結構気を使う。（普通はそうでもないかな？私は苦手）そして、期限までに納税が間違いなく行われているかも心配になる。万が一失念でもしたら驚くほどの罰金が課されるのだ。その手間と心配が引落納税が始まれば不要になる。しかしだ・・・物事には全て表と裏がある。表向きは事務手数の減少と徴収者側の確実な納税という点では良いことば...</description>
<dc:subject>コーヒーブレイク</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T00:04:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2007年12月25日</strong></div><br />2009年秋・・・・ほぼ2年も先の話だが、法人税等も個人所得税と同様に引落による納税が可能になるらしい。<br />我々会計事務所にとって、納付書の清書には結構気を使う。（普通はそうでもないかな？私は苦手）<br />そして、期限までに納税が間違いなく行われているかも心配になる。万が一失念でもしたら驚くほどの罰金が課されるのだ。<br />その手間と心配が引落納税が始まれば不要になる。<br /><br />しかしだ・・・物事には全て表と裏がある。<br />表向きは事務手数の減少と徴収者側の確実な納税という点では良いことばかりのようだ。ところが、納税は現金なり小切手なりで行うことにより、自分がいくら納税しているか再認識する事が出来る。<br />ところが引落となると、その認識が落ちる。申告書による確認はもちろんするが、それが自動に引き落とされるわけだから、給料を現金で受取るか振込みによるか、考えるとその認識の差を分かって頂けると思う。<br /><br />今の日本において今後増税はどうしても避ける事が出来ない。つまり、増税後の税負担に国民があまり気がつかないようにという裏の考え方も出来るのだ。<br />消費税も、内税方式に変えたのもきたる増税に備える為だ。<br /><br />納税義務は国民であれば誰もが負うものではあるが、その国民の血税を無駄にしている政府のやり方に大いに問題がある。そしてそんな政府を国民が許している事にも問題がある。<br /><br />税金は正しく納めなければならないが、その税金が正しく無駄なく使われているのかを我々はしっかりとチェックする必要があるだろう。<br /><br />自民党の税制大綱も先日発表されたが、減税を大きく取り上げながら、その裏には大きな増税が隠れているのだ。それも普通の人が見ただけでは分からないようない増税が。<br />我々国民は良い様に振り回されてしまっているのが残念だ。<br /><br />岸田税務会計事務所<br /><a href="http://www.tkcnf.com/kishida" target="_blank">http://www.tkcnf.com/kishida</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13291159.html">
<title>リスト</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13291159.html</link>
<description>&amp;#160;名前&amp;#160;資格&amp;#160;所属&amp;#160;その他渡辺尚人税理士渡辺会計事務所 所長士業グループ「コンパス」代表佐藤広一社会保険労務士さとう社会保険労務士事務所所長 士業グループ「コンパス」書記岸田亜矢子税理士岸田税務会計事務所 所長士業グループ「コンパス」会計堀江和浩司法書士堀江司法行政事務所 所長士業グループ「コンパス」菅原 靖税理士菅原靖税理士事務所 所長士業グループ「コンパス」田中護秀税理士株式会社田中コンピューター会計 士業グループ「コンパス」今井孝...</description>
<dc:subject>パートナー紹介</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2007-12-24T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table border="2" align="center" style="border: 2px solid ; margin-right: auto; margin-left: auto">
	<tbody>
		<tr>
			<td>&#160;名前</td>
			<td>&#160;資格</td>
			<td>&#160;所属</td>
			<td>&#160;その他</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.next-compass.com/article/13197032.html" target="_blank">渡辺尚人</a></td>
			<td>税理士</td>
			<td>渡辺会計事務所　所長</td>
			<td>士業グループ「コンパス」代表</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.next-compass.com/article/13196971.html" target="_blank">佐藤広一</a></td>
			<td>社会保険労務士</td>
			<td align="left">さとう社会保険労務士事務所所長　</td>
			<td>士業グループ「コンパス」書記</td>
		</tr>
		<tr>
			<td width="15" style="width: 15%"><a href="http://www.next-compass.com/article/13222369.html" target="_blank">岸田亜矢子</a></td>
			<td>税理士</td>
			<td>岸田税務会計事務所　所長</td>
			<td>士業グループ「コンパス」会計<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.next-compass.com/article/13197098.html" target="_blank">堀江和浩</a></td>
			<td>司法書士</td>
			<td>堀江司法行政事務所　所長</td>
			<td>士業グループ「コンパス」<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.next-compass.com/article/13197096.html" target="_blank">菅原　靖</a><br />
			</td>
			<td>税理士</td>
			<td>
			<div align="left">
			菅原靖税理士事務所　所長
			</div>
			</td>
			<td>士業グループ「コンパス」<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.next-compass.com/article/13197094.html" target="_blank">田中護秀</a></td>
			<td>税理士</td>
			<td>株式会社田中コンピューター会計 </td>
			<td>士業グループ「コンパス」<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.next-compass.com/article/13213084.html" target="_blank">今井孝弘</a></td>
			<td>弁理士</td>
			<td>インテクト国際特許事務所　パートナー</td>
			<td>士業グループ「コンパス」HP担当<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>富岡武彦</td>
			<td>弁護士</td>
			<td>小林総合法律事務所</td>
			<td>士業グループ「コンパス」<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>高島　誠</td>
			<td>弁護士</td>
			<td>弁護士法人虎ノ門スクウェア法律事務所</td>
			<td>士業グループ「コンパス」</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>三五政彰</td>
			<td>行政書士</td>
			<td>三五行政書士事務所　所長</td>
			<td>士業グループ「コンパス」<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>廣野正通</td>
			<td>社会保険労務士</td>
			<td>廣野社会保険労務士事務所　所長</td>
			<td>士業グループ「コンパス」<br />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13225540.html">
<title>[「図解でハッキリわかる労働法の実務」（日本実業出版社）発売 </title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13225540.html</link>
<description>2007.12.15  Ｃｏｍｐａｓｓメンバーの特定社会保険労務士 佐藤広一 が新刊を出版         いたしました。          「図解でハッキリわかる労働法の実務」（日本実業出版社）                         採用、内定のしかたから、労働時間・休日・休暇の運用のしかた、          人事異動・解雇等をめぐる労務トラブルの解決法まで、あらゆる労          働法の知識と実務ポイントを図解をまじえながら１項目・見開き２       ...</description>
<dc:subject>マスコミ掲載</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2007-12-15T08:46:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2007.12.15　　Ｃｏｍｐａｓｓメンバーの特定社会保険労務士　佐藤広一　が新刊を出版<br />　　　　　　　　　いたしました。<br /><br />　　　　　　　　　　「図解でハッキリわかる労働法の実務」（日本実業出版社）<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://www.next-compass.com/image/CFABC6AFCBA1A4CEBCC2CCB3.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="労働法の実務.jpg" /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　採用、内定のしかたから、労働時間・休日・休暇の運用のしかた、<br />　　　　　　　　　　人事異動・解雇等をめぐる労務トラブルの解決法まで、あらゆる労<br />　　　　　　　　　　働法の知識と実務ポイントを図解をまじえながら１項目・見開き２<br />　　　　　　　　　　頁、２色刷りで解説した超わかりやすい本。<br />　　　　　　　　　　労働契約法も織り込んだ最新内容です。<br />　　　　　　　　　　→<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E3%81%A7%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E5%8A%B4%E5%83%8D%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%AE%9F%E5%8B%99-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E5%BA%83%E4%B8%80/dp/4534043309/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1197444308&sr=1-1">詳しくはこちら</a><br /><br />特定社会保険労務士　佐藤　広一<br />さとう社会保険労務士事務所<br /><a href="http://www.officesato.jp/" target="_blank">http://www.officesato.jp/</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.next-compass.com/article/13226003.html">
<title>初体験！？</title>
<link>http://www.next-compass.com/article/13226003.html</link>
<description>2007年12月14日今週、当事務所へ税務署の調査が入りました。開業１２年目にして初体験！儲かっている事業所にしか来ないと思っていたんですが、当事務所へ調査へ来るということは、そうでもないみたいです（笑）初めてということで事前準備もバッチリやって、かなり緊張して臨みましたが肩すかし！？午前は世間話・・・午後もほとんど世間話＆領収書チラ見・・・結局、３年分の領収書と帳簿を全部持って帰りました^^；最初からそう言ってくれよぅ~堀江司法行政事務所司法書士 堀江和浩http://ww...</description>
<dc:subject>コーヒーブレイク</dc:subject>
<dc:creator>コンパス</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T23:50:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>2007年12月14日</strong></div><br />今週、当事務所へ税務署の調査が入りました。<br /><br />開業１２年目にして初体験！<br />儲かっている事業所にしか来ないと思っていたんですが、当事務所へ調査へ来るということは、そうでもないみたいです（笑）<br /><br />初めてということで事前準備もバッチリやって、かなり緊張して臨みましたが肩すかし！？<br /><br />午前は世間話・・・<br />午後もほとんど世間話＆領収書チラ見・・・<br /><br />結局、３年分の領収書と帳簿を全部持って帰りました＾＾；<br />最初からそう言ってくれよぅ～<br /><br />堀江司法行政事務所<br />司法書士　堀江和浩<br /><a href="http://www.office-horie.com/" target="_blank">http://www.office-horie.com/</a>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
